2018年8月23日木曜日

嵐ぞと、予報出ている、暑処の朝。

吹く風涼しく、うどんいただく。


 昨日の夕方、NHKラジオでイジメにあっている子供に対してSNSで相談にのっている人が出ていました。話の中で、「イジメられている子供たちは、自分が我慢すればいいんだと考えている」とかいうことが放送されていました。

 これは、先日児童虐待で親に殺された子の書き残したというものにも共通していると思いますが、どうも最近は、少なくとも、問題のある家庭(両親かな)では子供は何をされても我慢するようしつけられているのではないかと思うようになった。

 また、放送の中では、大人の世界と子供の世界という言い方をしていました。しかし、こんな考え方をするのは日本だけじゃないでしょうか?なんで分けるんだろうと、すごく違和感を感じました。なんかイカレてきているような気がします。

 以上、気になったのでブログに残しておきます。

【2018/08/22(水)の食事】
<朝食>

  • コーヒ牛乳2杯
  • 麦飯雑炊
モロヘイヤとネギをたっぷり入れました。この日は、台風のおかげで風はありましたが、気温と湿度共に高く、汗だくになりました。






<昼食>


照り焼き
(昼食その1)ベビーほたてと夏野菜の照り焼き
とろろ入りころうどん

 いつも行くスーパで売り出しをしていたので照り焼きを作りました。野菜は在庫処分の為にナスと、ししとうの代わりにピーマン。

 ピーマンは丸ごと(種となり口も)戴きます。



皿形のおろし金(おろし器)を手に入れたので、早速、長芋を買ってきてとろろにしました。おろし器、使い勝手がいいです。

 写真では上にのせた大葉で隠れてしまっていますが、そのしたにとろろが乗っています。

 うどんは、いつものゆでない麺です。

 しょうがを小さく乱切りにして入れてみました。この方が食感と風味がいいです。


<夕食>

 昼食で腹一杯になり、夕方までおなかがすかなかったので食事なし。そのまま寝ました。日が昇っておき、日が沈んで寝る生活です。

2018年8月22日水曜日

台風の、狭間(はざま)で暑き、立秋の。

末候(まつこう)なるも、残暑こもれり。


 台風19号の影響で、南からの湿気を含んだ空気が入ってきており、朝から蒸し暑いです。今朝は、月に1度の燃えないゴミを出す日なので、朝一から車に積みっぱなしになっていた処分品を出してきました。朝から一汗かいてしまいました(蚊にもさされまくった)。

【2018/08/21(火)の食事】
<朝食>

コーヒ牛乳2杯だけ(朝起きれなかった)

<昼食>

サバうどん

 録画してあった番組を見て、これは青菜をたっぷり戴けると思い、早速作ってみました。

 これは定番になりますね!







<夕食>

余ったうどんの始末
「ころうどん(冷やしうどん)」

 昼のうどんの余りです。

 うちの地方では冷やしうどん(きしめん)のことを「ころうどん(ころきしめん)」と呼びます。

 薬味(付け合わせ)は、ネギたっぷり、ミョウガ(余っていたものの始末)、ショウガ千切りと納豆。

 穀物(米やこなもん)と豆の食べる割合は、どこの伝統料理でもだいたい2:1になるそうです。そしてその割合だと穀物と豆のたんぱく質が相補しあって、ほぼすべて摂取できるそうです(丸元淑生の著作より)。

 ということで、わたしは炊飯でも、麺でも、なにかしら豆を加えています。お気に入りは納豆ですね。納豆菌によって、うまみや他の栄養分も出ていますでの。ただ、市販品は不要なつけ汁とカラシが付いているのがウザい(その分割高ということ)。

サバ缶と小松菜のうどん(サバうどん)

 NHK Eテレの「趣味どきっ! 毎日さかな生活『サバでダイエット』2018/07/18」で紹介されていた料理を作ってみました。


<作り方>

食材の用意
まずサバ水煮缶を洗います。蓋を開けて鍋底にひっくり返しておきます(鍋の方をひっくり返しておくと失敗しないと思う)。

 1人分で作ったので、6号土鍋(直径18cm)を使いました。

 次に、小松菜半わ(1袋の半分)を1寸ぐらいに切り、鍋の周りに詰めます。

 水を張って、蓋をし、加熱します(このとき、サバ缶で水を汲み、缶に付いた身も残さず取る)。

水を張って、加熱
沸いてきたら、ざっくりとサバの身をほぐします。そして、うどんを1玉(好みのうどん)入れて、加熱します。

 ただしあまりグツグツ煮込まない方がいいと思います。せっかくの青菜の栄養がとんでしまいます(色が悪くなるのは加熱のし過ぎ)

 目安は菜っ葉の色が鮮やかなうちに仕上げるというところですね。


 汁の味を見て、しょうゆと塩で調味して出来上がりです。サバ缶は塩水で加熱してありますので、ある程度味がついています。

 お手軽にできて、サバと野菜をたっぷり戴けます。サバのだしが出ていておいしかったです。山でも作れそうですね(最初の日になると思うけど)。山で青菜を食べられるのは貴重です。

皆さんも、一度作ってみてください!





2018年8月19日日曜日

空高く、風に涼しさ、加わるも。

台風気になる、立秋の朝(字余り)



 現在のわたしの料理は登山料理の延長です。最小限の道具で調理、日持ちのする食材、冷蔵庫に頼らない、食器は1つだけなどです。

【2018/08/18(土)の食事】
<朝食>

麦飯雑炊
毎朝の定番、「麦飯雑炊 八丁味噌仕立て」です。

 麦飯の黄金比率は
「押し麦:白米=1:2」です。刑務所の御飯と同じだそうです(映画「刑務所の中」より)

 八丁味噌仕立てですが、ターメリックと粉コショウ( S&B のテーブルコショー) を振りかけています。最近のマイブームで、ある本で、男性機能に良いそうです。

 書名について知りたい方は、コメント欄またはFacebookより問い合わせください。

<昼食>

平和堂製のインスタント冷麺
これも最近よく利用している、シマダヤの「流水麺」という商品です。

 調理かったるいなぁ、と思うときに利用してしまいますねぇ。全能の人ではないので、手抜きはします(言い訳)。

 ちなみに、平和堂というのは近くのスーパの店名です。





<夕食>

久々に豪勢な(!)食事

気合いで3品作りました。主婦の方々は大変だなぁと実感。
  • 御飯炊飯
(押し麦半合、白米1合に、煎り大豆ひとにぎりそして保存用に梅干し)
自分の定番の料理です。御飯にかけて戴きました。
 左上の揚げびたしはHPで見ておいしそうだったのと、余った油の始末のために作ってみました(レポート投稿予定!)。つゆは市販の八方だしをつかいました。吸い物代わりに飲めます。

それでは、みなさん、今日1日がんばりましょう!

2018年8月17日金曜日

終戦の、記憶すべき日、うち過ぎて。

涼しい朝に、みその雑炊。


1日間が空いてしまいました。おとついの食事の内容です。

【2018/08/15(水)の食事】

<朝食>

麦飯雑炊
だし:厚削り節、早煮昆布
人参、押し麦と白米合わせて半合、
ナス、乾燥ワカメ
なめこ茸、椎茸、納豆1パック
モロヘイヤ、長ネギ
信州味噌仕立て、吸い口に山椒。

<昼食>

イワシの唐揚げ長芋がけ

 NHKのHPに出ていた料理です。長芋、ミョウガそれに大葉(シソっ葉)で夏らしい一品でした。

 調理レポートを参照ください。






平和堂で買った冷麺に残りの長芋汁

 わたしの中で定番となりつつある茹でない冷麺です。添付のたれではなく、イワシの長芋があまったので、ぶっかけ麺にしました。







<夕食>

マルちゃんの冷麺
1. シャウエッセンのソーセージ
2. マルちゃんの冷麺
 具材は、キュウリの千六本、ミョウガと大葉(残っていたので)です。

揚げあじの香味とろろ酢

 NHKの「きょうの料理」のレシピ検索サイト「みんなのきょうの料理」に掲載されていました「揚げあじの香味とろろ酢」を15日の昼食と16日の夕食に作ってみました。ただし、使った魚はイワシです。



(内容、レシピからの変更点)


  • イワシは頭と腹を除いてパック売りされていたイワシ4枚を手開きにした。中骨は、揚げるので除かなかった(大事なカルシウム源です)。
  • 焼くときに使った油は、太白ごま油。レシピどおり、フライパンに約1cm注いだ。
  • 三杯酢の代わりにミツカンの味ぽんを使った。
  • 長芋は皮付きのまま、まな板の上でみじん切りにした(レシピにあるポリ袋はきょうびの女性向けか?)。


(感想、反省点)


  • 魚を油から上げるのが早すぎたのか、カリッと揚がらなかった(おまけに取り出すときに割れてしまいました)。
  • イワシだけでも、魚の脂のうまみがあっておいしかった(16日は塩だけで戴きました)。でも三杯酢(味ぽん)と一緒に戴くと、さっぱりしてよい。
  • 長芋、青じそそれにミョウガのトリオはのどごしもよく夏のおかずにちょうど良い!とろろ昆布を混ぜるのもいいかなと思う。
  • 淡口醬油がなかったので味ぽんを使った。今度は、自分で三杯酢を合わせて再トライしたい。

16日に作ったイワシの唐揚げ
もう少し揚げないとカリッとして、粉が白くならないか?

ー> 粉が少ないだけでした。












(始末)


  • 残った油:かたくり粉が落ちて油が汚れるのを心配したが、全く落ちなかった。魚の水分で粉はうまいこと全部、吸着していた。なすの素揚げなどで使い、食材に吸わせて食べ切るつもり(16日の夕食で早速、なすの素揚げを作りました)。


ナスの素揚げ


以上です。青背魚と、とろろの組み合わせはまさに夏向き!ぜひ一度作ってみてください。

2018年8月7日火曜日

台風の、近づきたるや、空曇り。

一息つける、立秋の朝。


 今日の朝は前日と比べて涼しい朝です。気温が下がって、よく眠れました。

 昨日は16時から自動車学校の教習があったため、昼食を作りませんでした。作って、いただいて、汗が引くのを待っている(休憩)と余裕がないと思い、スーパの総菜で済ませました。ちまたで ”中食” と称されているものです。

 たいがいのものは、セントラルキッチンといって、どこぞの「食品工場」で作られたものを小分けして販売しているのだと思います。業務用スーパ(名古屋だと「アミカ」)に行くと、いろいろと売っています。

 スーパの至上目標は売り上げです。ですので、総菜も客が買いそうなものをそろえていますよ。そのひとつが安いことでしょう。すると、原価低減しなくてはなりません。それには安い材料(品質は二の次)と味付け。客のことなど考えていません。

 腹はふくれますが、栄養面では大いに疑問がありますし、食品添加物の豪華な添加(食材の品目より多いのがあたりまえ)の心配があります。ですので、あまり利用したくないのが本音。でも疲れていたり、時間の余裕がないと、悪魔の誘惑なのです。

【2018/08/06の食事】

<朝食>

コーヒ牛乳2杯

<昼食>

ゆでソーセージ(シャウエッセン1袋)
ポテトサラダとスパゲッティサラダ(スーパの総菜)

<夕食>

茹でずに食べられる冷麺

冷やし中華(平和堂製)

 無性に冷麺が食べたくなり、昨日スーパで買ってきたものの残り(2人分、冷蔵庫で保存しといた)を戴きました。

 付け合わせは、キュウリとミョウガの千六本(太めの千切り)に白ごまたっぷり。

 火を使わなくて済むので、暑いときには助かります(悪魔の誘惑か)。

2018年8月6日月曜日

いわしのにんにく 照り焼き

 NHKの「きょうの料理」のレシピ検索サイト「みんなのきょうの料理」に掲載されていました「いわしのにんにく 照り焼き」を5日の昼食に作ってみました。

出来上がり
小皿しかなかったので、魚と野菜を分けました(このほうがテーブル上で場所を取らないと、上高地の明神館でのまかないの食事で教わりました)


(内容、レシピからの変更点)

  • オクラは3本(残っていた本数)。
  • イワシの開きは5枚(1パック5枚だったので。冷蔵庫は使わないので全部使い切った)。
  • イワシに塩をするのを忘れた。
  • イワシに振る小麦粉は、あくまでもうっすらと振るだけにした。
  • ニンニク(ニンニクチューブ)を買い忘れたので、イワシを炊くときにショウガの薄切りを入れた。
  • 焼くときに使った油は、太白ごま油。
  • 三州みりん(飴色の本みりん)を使ったので、砂糖は省いた。
  • 合わせ地の割合は、酒:みりん:しょうゆ=2:1:1(気持ち、しょうゆ少なめ)
  • 水は入れなかった(忘れた)。

(感想、反省点)

  • 油をたっぷり含んだナスがおいしい!隠し包丁をしてあるので、噛み切りやすいし、味もしみ込む。
  • イワシの照り焼きもなかなかイケる!と思った(これでレパートリが増えた)。
  • イワシを調理するとき、開きのそのままの形で扱った。しかし、調理中に一部が半分に割れてしまい取り扱いに注意が必要だった。レシピでは開きを半分に切って焼くようにとなっていた。おそらく割れることを想定してのことだと思った(さすがプロ)。
  • イワシに小麦粉を振るのは、ムニエル状態にするのと、たれのとろみ付けの配慮からだと思う。あまりべっとりつけると天ぷら状態になってしまうので注意要。
  • オクラは切らずに焼き付けて煮るしかないが、噛み切りにくい。特に歯の弱い方にはツラいと思う。盛りつけのときに切った方がいいと思った。
  • ナスとオクラを同時に焼き付ける。しかし、オクラは色が鮮やかになったら、先に取り出す。そうしないと、色が悪くなる(栄養分が死んでしまうということ)
  • まともなみりんを使えば、砂糖は不要。

以上です。ナスは今が旬!ぜひ一度作ってみてください。

2018年8月5日日曜日

大暑の夜、校庭で盆踊り、音頭響く。

夏の風情を、楽しむ夜かな。


 今日は自動車学校2時間目の予定でした。真っ昼間(3時から)に予約を入れていました。しかし、昼メシを戴いた後に昼寝をして寝過ごしそうになり、キャンセルしました(反省)。今の時期は5時過ぎくらいからがちょうどいいですね(実際には、なかなか予約をいれられないのだが。みんな考えることは同じかな)。

 昼食は、しばらくイワシ(炊いたんなど)で作っていこうと考えています。

【2018/08/04 (土) の食事】

<朝食>

夏野菜の麦飯雑炊(信州味噌仕立て)
具材:人参、ナス、インゲン、
ゆで豆、なめこ茸、モロヘイヤ、
オクラと乾燥ワカメ
コーヒ牛乳を2杯いただいて、目覚め。

 室温が暑くなるので、早めに朝食の準備をしました。モロヘイヤ使用3回目。あと1回分残りました。これは明日の分。

 モロヘイヤは、結局、5日間袋に入れた状態で室温保存効きました。なかなか使える奴です。








<昼食>

黒酢があったので、きょうの料理レシピから「イワシの酢煮」を作りました(写真を撮っておくのを忘れた)

 合わせ地がちょっと濃かったです。レシピの割合は、外食の味付けに合わせているのか、大体濃いいですね。まあ、煮物は料理の中で難しい部類ですから、3〜4回作らないと自分の味が身に付かないですね。調理場でも、煮物はベテランの担当です。

<夕食>

ナスのトマトソースパスタ(スープ仕立て)
具材:ナス、エリンギ茸、ピーマン
昨日の夕食のパスタとほぼ同じです。若干、トマトジュースを少なめにし、水を多めにしました。

 右下の黒い物体は焼き海苔を短冊上に破り切ったものです。おかず海苔で御飯を戴くときと同じように、麺をすくって戴きます。

 焼き海苔は葉酸の補給になります。また、風味もいいので麺類のときにはよくつけ合わせます。一度、お試しください!

2018年8月4日土曜日

夕方の、西日さす中、外出し。

久方ぶりに、夜にハラへる。


 今年の1月、小田原への引っ越しを計画し始めた頃、ハローワークの求人募集でマイクロバスの送迎(日帰り温泉施設などの)の仕事がありました。募集条件は大型自動車免許を保有しているということでした。それで、自動車学校の教習を申し込んでいました。

 その後、介護タクシの求人もあり、そちらの方がいいと思い、先に普通二種免許を取っておこうと考え直しました。そのために、大型の教習は保留状態になっていました。しかし、二種免許をとった後、引っ越しの荷物運びを始めた為に、教習を保留のままにしていました。

 ところが、いつまでも保留にしていると教習期限(9ヶ月だったと思う)が来てしまうので、ちょっと焦っていたところです。

 ちょうど、クソ暑くて、引っ越しの荷物運びもやる気が起きない(というか、熱中症になること間違いない)ので日中は暇。そして、そろそろ教習を始めないと期限が来てしまうということもあり、今のうちに教習を始めようと思いました。

 それで、昨日が教習初日。夕方16時から出かけました。途中の歩きが暑いのなんの!それでも教習が終わった頃には日が沈み、少し涼しくなってきました。腹も減ってきたので、帰りの途中でスーパによって食材を買い込みました(ついでに飲食コーナで缶ビールを一本あけた)

【2018/08/03の食事】

<朝食>

夏野菜の麦飯雑炊
まずは、寝起きにコーヒ牛乳2杯。

 雑炊はモロヘイヤを半束入れました。それで ”夏野菜” 。他にオクラとナメコ茸も入っているので、とろとろ。

 しかし、戴いていると汗だくになります(室温30℃!)。食べ終わって早速汗を拭いて、着替えです。




<昼食> 

イワシのカレー風味
昨日(8月2日)、何かのきっかけで ”カレー風味の魚が食べたい!” と思い、自宅にあったレシピ本をめくりました。

 それで、「よい食事のヒント」丸元淑生、新潮選書、2003、p.156 を見て一度作ってみました。

 レシピにはイワシ3本にキャベツ半玉、タマネギ1個となっていました。大羽イワシを使うのでしょうか?

 スーパで売っていたのは、小振りな(煮物用)のイワシ8本1パックでした。カレー粉と塩で調味します。まあまあイケルねという感じ。中骨は取った方がよかったかな?

<夕食>

ナスのトマトソースパスタ
スーパでナスと缶ビールを調達。

 まずは、イワシの残り(冷たいままでも、おいしい)と缶ビール350mLを一本。

 パスタを炊くときの水分を少なく、トマトジュースを多めにして本来のトマトソースに近づけられました。

 付け合わせはいつものオレガノ。

2018年8月3日金曜日

8月の、蒸せかえるなか、買い物に。

帰りに一杯、ビールいただく。


 あいかわらず名古屋は暑いです。食事のたびに体を拭いて、シャツを換えないともちません。化繊のシャツなので、思ったよりもべたつかないので助かりますが。

【今日の食事】

<朝食>

 コーヒ牛乳2杯

<昼食>

トマト煮の配膳
ベビーホタテのトマト煮を作りました。NHK「きょうの料理」のHPに出ていた、「かじきと豆のトマトカレー煮」をヒントにしました。

 たまねぎを炒めて、エリンギを入れました。HPのレシピではトマト缶となっていますが、1人分ですので、トマトジュースを使いました。

 また、豆は入れませんでした(パスタに納豆を入れたので)。

夏野菜のスープパスタ

 モロヘイヤを使ってみたくて、残り物の野菜などで作りました。こちらもNHKのHP「モロヘイヤとベーコンのパスタスープ」を参考にして作りました。

 ただし、朝食用にひいておいただし汁があったので、めんつゆで味付けしました。






 刻んだモロヘイヤ(1/3束くらい)は適度にとろみがつきます。つるつると夏の食事にちょうどいいです(汗はたっぷりかくけど)