一息つける、立秋の朝。
今日の朝は前日と比べて涼しい朝です。気温が下がって、よく眠れました。
昨日は16時から自動車学校の教習があったため、昼食を作りませんでした。作って、いただいて、汗が引くのを待っている(休憩)と余裕がないと思い、スーパの総菜で済ませました。ちまたで ”中食” と称されているものです。
たいがいのものは、セントラルキッチンといって、どこぞの「食品工場」で作られたものを小分けして販売しているのだと思います。業務用スーパ(名古屋だと「アミカ」)に行くと、いろいろと売っています。
スーパの至上目標は売り上げです。ですので、総菜も客が買いそうなものをそろえていますよ。そのひとつが安いことでしょう。すると、原価低減しなくてはなりません。それには安い材料(品質は二の次)と味付け。客のことなど考えていません。
腹はふくれますが、栄養面では大いに疑問がありますし、食品添加物の豪華な添加(食材の品目より多いのがあたりまえ)の心配があります。ですので、あまり利用したくないのが本音。でも疲れていたり、時間の余裕がないと、悪魔の誘惑なのです。
【2018/08/06の食事】
<朝食>
コーヒ牛乳2杯
<昼食>
ゆでソーセージ(シャウエッセン1袋)
ポテトサラダとスパゲッティサラダ(スーパの総菜)
<夕食>
| 茹でずに食べられる冷麺 |
冷やし中華(平和堂製)
無性に冷麺が食べたくなり、昨日スーパで買ってきたものの残り(2人分、冷蔵庫で保存しといた)を戴きました。
付け合わせは、キュウリとミョウガの千六本(太めの千切り)に白ごまたっぷり。
火を使わなくて済むので、暑いときには助かります(悪魔の誘惑か)。
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