2018年9月30日日曜日

カレイの煮つけ

 NHKのレシピ検索サイト「みんなのきょうの料理」に掲載されていた「かれいの煮つけ」を30日の昼食に作ってみました。


(内容、レシピからの変更点)

  • カレイは冷凍輸入品、特売で1枚100円のもの。1枚では1人分に多いと思い半分に切って使った。
  • 新ゴボウの代わりに普通のゴボウを使用。太いものを3寸使い、1寸に切って4つ割にした。
  • ゴボウに追加してオクラを入れた。ショウガは入れないのかと思ったが、レシピに無かったのでパス。
  • カレイを焼き付けて(サラダ油の代わりに太白ゴマ油)、その後炊く手順はレシピどおり。
  • 合わせ地もほぼレシピどおりの割合。気持ちしょうゆを控えた。

(感想、反省点)

  • 焼いた後にしっかり煮つけるので、骨からの身ばなれがよかったです。焼き付けるというのもユニークです(以前作った「かしわの手羽元の煮つけ」と同じ)。
  • 合わせ地の割合はレシピどおりでほぼいいと思います(このレシピの割合が一番わかりやすかった)。
  • あとは好みでしょうゆとみりんの量を加減すればいいと思います。
  • 合わせ地を2人分の分量(レシピの分量)にしてしまい、もったいないことをしました。
  • 魚の分量が、自分としてはちょっと不足。今度はカレイの切り身丸ごと1枚で作ります。
  • ショウガを入れた方が、煮つけらしくてよいと思いました。今度は入れてみます。

(店で出すとしたら)

 今回作った分量で1人前ですね。ゴボウはこの半分くらいかな。当然、季節の天盛りをつけます。@800円。

(始末)

 特になし

フライパン1つでできるので、いろいろな切り身で試せます。

2018/09/29(土曜)の献立

 台風の影響で早朝から雨が降っていました。しかし気温が上がったからでしょうか、ちょうど買い物に出かけた10時頃には小雨になりました。昨日は、いつも行くスーパの土曜特売日。天気も心配だったので、車で出かけました。

 買い物から帰った後、日中はまた風雨が強くなりました。タイミング良すぎです!ところが、夜中になって風もおさまり静かでした。気象庁のHPを見ると、前線が日本海側に北上して、名古屋周辺は、ちょうど気圧の山に入っていたようです。まさに「嵐の前の静けさ」です。

【2018/09/29(土曜)の食事】
<朝食>

きしめん(具材:舞茸の残り、長ネギ、乾燥ワカメ)

 雑炊でも同じですが、具材のキノコ、長ネギ、ワカメは外せませんね。今回は納豆が切れていたので入れられませんでした。

  乾燥ワカメはネギと一緒にさいごにいれるのがポイント。戴くときにはちょうど戻り、色が残ります。


<昼食>

うの花
 スーパ総菜です。試しに買ってみました。味が濃くて閉口。外食の味になれると味覚が麻痺しそうです。

卵入り納豆と御飯
 いつもどおり1.5合、ムショめし(白米2:押し麦1)を炊飯しました。

卵豆腐
 スーパで買った既製品。


<夕食>

豚肉とピーマンの炒め物
 予定では、「きょうの料理」のキュウリとの炒め物を作ろうと思っていたのです。しかし、キュウリがヤバい状態だったので急キョ変更。

 肉を炒めるときにターメリックを振りかけました。食器の後始末が大変ですが。

残り御飯と卵豆腐
 卵豆腐は昼と同じです。

2018年9月28日金曜日

秋分の、青空高く、さわやかに。

キンモクセイの、香りたなびく。


 おとついから昨日にかけて、東海地方は雨でした。今日は大陸の移動性高気圧が張り出し、一転して名古屋周辺は快晴です。買い物に歩いているとキンモクセイの花が咲き始めており、よい香りが漂っていました。移動に車ばかり使っていると分からない楽しみです。

【2018/09/27(木曜)の食事】
<朝食>

残り御飯でお茶漬け(浜乙女のお茶漬けのもと)

 昨晩、御飯を炊いてそのままにしてしまいました。それで、朝食は、禁じ手の電子レンジ加熱をして、お茶漬けサラサラで済ませました。土鍋はそのまま電子レンジにかけられるので、それなりに便利です。本当でしたら、御飯をザルに入れ、鍋でふかした方がおいしいです。

<昼食>

唐揚げ(露光アンダ気味でスミマセン)
  • ワカサギの唐揚げ
昨日買ってきたワカサギを唐揚げにしました。本当は昨日の夕食で作ろうと思っていたのですが。

 揚げ物を作ると頭を悩ませるのが、油の始末です。今回は両親の使っている油入れに追加させてもらいました。

 1人分調理での油の始末は研究中です。揚げ物で初めて、最後は炒め物などで締めくくりたいと考えています。

<夕食>

欠食

 揚げ物で腹一杯になったので、欠食しました。

2018年9月25日火曜日

2018/09/24(月曜)の献立

 今日は朝から雨模様の名古屋です。昨日の献立をレポートします。野菜は1人では食べきれないので日をまたいで、献立を考えています。

【2018/09/24(月曜)の食事】
<朝食>

朝の雑炊
残り御飯で雑炊(長ネギ、椎茸、乾燥わかめ。信州味噌仕立て)

 吸い口にコショウを振りました。

 雑炊にはいつも厚削り節(うどんなどのめんつゆをとるのに使うもの)を入れて火にかけます。入れすぎるとエグみが出るので、少なめにします。

 だしでうまみがでるので、みそは少なめです。

<昼食>

昼の炒め物
昨日の残りものにナスを追加して調理しました。ナスは皮をむきました。この方が舌触り、かみごたえがいいです。レシピの意味を確認できました。
  • 御飯(白米2:押し麦1、1.5合炊飯)
 いつものムショメシです。



<夕食>

晩の炊き物
NHKのレシピより。ほぼレシピどおり。うまいこと炊けました。
 ちょっと分量が多かったので、母に分けてあげました。こんにゃくがおいしいと言ってくれました。
  • 残り御飯(冷や飯)
昼に比べて御飯の分量を少なくしています。写真で比較ください。

里芋とこんにゃくの土佐煮

 NHKのレシピ検索サイト「みんなのきょうの料理」に掲載されていた「里芋とこんにゃくの土佐煮」を24日の夕食に作ってみました。


(内容、レシピからの変更点)


  • 里芋は小ぶりのものを6個。レシピどおり皮ごと茹でて、皮むき。
  • 煮汁は市販の麺つゆに水を入れてのばした。
  • 麺つゆだけだとちょっと辛いと感じたのでみりんを追加した。


(感想、反省点)


  • 特にコンニャクが味がしみ込んでおいしかったです。
  • 夕食のおかずとして御飯と一緒に戴きました。おかずにちょうどいいですね。
  • たくさんできたので、同居している母に分けました。こんにゃくがおいしいとパクパク食べていました。


(始末)


  • なし


(店で出すとしたら)


  • 出来上がりを小鉢に盛って、かつお節を天盛りにして出します。@400円


 里芋の炊き合わせとしてはイカが定番ですが、このレシピも絶品!皆さんも作ってみてください!

なすと牛肉のピリ辛みそ炒め(その2)

 「なすと牛肉のピリ辛みそ炒め」を前日に作りました。肉が多くて余ったので、24日の昼食にナスを1本追加して炒め直しました。


(内容、レシピからの変更点)

  • 前日の残りの肉(約80g)
  • <変更点>ナスは皮を切りむいて、乱切り。
  • ナスを炒めるので、ごま油を少々追加した。
  • ナスが炒め上がったところで黒酢を入れた。
  • 最後に加えるニンニクは入れなかった。


(感想、反省点)

  • やはり皮なしのナス。歯触りがとてもよいです。この料理はナスの皮をむくべきだと実感しました。
  • 黒酢は仕上げに入れるべきです。
  • 肉だけ多めに炒めても、その後に炒め直しできることが確認できました。


(始末)

  • ナスのむいた皮:みそ汁やみそ煮込みの具材として入れる。


ナスと牛肉の取り合わせは絶妙です。皆さんも作ってみてください!


2018年9月24日月曜日

立秋も、彼岸の入りと、なりにけり。

ツバメ去りゆく、9月の青空。

ここ最近、うつ病が悪化したり、症状が軽くなったりを繰り返しています。9月は何もできずに過ぎました。ようやく22日の土曜日あたりから回復し始めました。やっぱり、食事をしないと気力がなえてしまいますね。つくづく実感しました。

【2018/09/23(日曜)の食事】
<朝食>

スガキヤの「味噌煮込みうどん」(長ネギ)

<昼食>


  • 里芋とイカの炊いたん(スーパの総菜)
  • 御飯(白米2:押し麦1で 1.5合炊飯)


<夕食>

  • なすと牛肉のピリ辛みそ炒め
いつもの「きょうの料理」のレシピです。ナスを消費するのにちょうどいいです。

 本当は皮をむくのですが、始末が面倒だったので、皮めに隠し包丁を入れて調理。
  • 残り御飯(冷や飯)
最近は、1.5合炊いて、1回の食事に1/3づつ戴いています。最後は雑炊で締め。

なすと牛肉のピリ辛みそ炒め

 炊き合わせを作った後に残ったナスをどうしようかと考え、NHKのレシピ検索サイト「みんなのきょうの料理」に掲載されていた「なすと牛肉のピリ辛みそ炒め」を23日の夕食に作ってみました。

ちょっとピンぼけですみません。

(内容、レシピからの変更点)

  • 豆板醤が余っていたので、それをトウガラシの代わりに使用。
  • 肉の分量は170g使った。レシピどおり酒をふり、片栗粉をまぶした。
  • ナスは1本(2本も食べきれないと思った)
  • ナスは皮をむかずに、皮めに細かく隠し包丁を入れて、乱切り。
  • 合わせ調味料のしょうゆは入れなかった。
  • 最後に加えるニンニクは入れなかった。

(感想、反省点)

  • 豆板醤で十分ピリ辛になります。豆板醤は、買っても、ちょっと使うだけで、そのまま余りがちです。なので、炒め物のトウガラシの代わりに使ってちょうどいいですね。
  • 戴いた感想として、こってりしていておいしかったです。御飯のおかずですね。
  • 最初は肉をそのままケッて(炒めて)やろうかと思いましたが、片栗粉をまぶして正解です。つるんとして、肉の食感がよかったです。
  • ナスはじっくり炒めて十分柔らかくなります。蓋をしたり、蒸し煮にする必要なし。レンチンってなんですかぁ?
  • ただ、煮過ぎたのか、酢の風味がとんでしまいました。酢は最後の仕上げに加えてもいいと思います。
  • ちょっと味が濃かったです。みそを入れ過ぎました。レシピの調味料の分量は4人分でした。本当はみそでコクを出して、しょうゆで味を決めるんでしょうね。
  • ナスは2本でもよかったです。肉を半分残しました。今回作った分量だと2人前ですね。

(始末)

  • 残った肉:酒を加えて煮汁として。ナス1本追加して戴く予定。

以上です。ナスと牛肉の取り合わせは絶妙です。一度作ってみてください!


日々是好日(にちにちこれこうにち)

【2018/09/18(火曜)の食事】

<朝食>

納豆卵と御飯(炊飯:白米1合、押麦半合)

<昼食>

一汁一菜

  • サンマの干物で混ぜ御飯(残り御飯で)
  • ナスの炊いたん。NHK「きょうの料理」9月17日放送で紹介されていたもの。ピーマンの代わりにオクラ。しかし、高野豆腐を入れ忘れた!
  • えのき汁(えのき茸のみそ汁)。
これも同じ番組で紹介されていたもの。


<夕食>

欠食

きょうの料理 20180917(月)放送内容の調理レポート

横山タカ子さんの「20分で晩ごはん『だしいらずの一汁三菜』」の調理手順のメモ。
(テキスト 2018/09号 pp.76-79)

ドコモのサービス「dマガジン」でテキストの内容を初見。このサービスは期限付きなので、忘れないように記録しておきます。ただし、レシピに忠実ではなく、自分なりにアレンジしています。

【献立一覧】

  1. 豚肉ときのこの蒸し物 くるみだれ添え
  2. なすと高野豆腐の煮物
  3. キャベツと寒天のコールスロー
  4. えのきのさば缶汁


【作り方(作った順)】

2. なすと高野豆腐の煮物(ナスと凍み豆腐の炊いたん)

<材料>ナス@1本、ピーマン@1個、高野豆腐@1枚(@:1人分)

  1. 高野豆腐をぬるま湯で戻し、高野豆腐は8〜12個に切る。
  2. ナスを縦半分に切り、皮めに隠し包丁を入れる。ピーマンを4つ割にする。
  3. フライパン(なすが並ぶ大きさのもの)に油をひき、ナスを皮めを下にして焼き付ける。
  4. ナスを返し、水を入れる。ピーマンと高野豆腐を入れて蒸し煮にする。
  5. 野菜がしんなりしたら、しょうゆとみりんで調味して、味を含むまで炊く。



2018年9月11日火曜日

雨上がり、遥かに望める、あかねあさ。

御岳(おんたけ)の姿、間近にみゆる。


 今朝は雨上がりで、空気が澄み、部屋の窓から御岳山がくっきり見えました。そして、夜明けとともに雲はモルゲンロート(あかね雲)きれいでした。

 先週末あたりから、うつ病が悪化してしまい、1日寝ているだけでした。食事もできず過ごしました。この病気とは死ぬまで付き合っていくほか無いようです(youTubeの動画より)。東京のあの人と話がしたい。。。

【2018/09/10(月)の食事】

<朝食>

なし(欠食)


<昼食>

肉うどん
  • 肉うどん(しょうゆ仕立て)
 サバうどんで余った小松菜が、<わたしを使ってよ〜>と言っていたように見えたので考えました。

午前中にスーパへ行って豚コマ100gを買ってきました。肉は数週間ぶり。

 吸い口は黒こしょうです。




<夕食>
レタスとむきエビのみそ汁
  • レタスとむきエビのみそ汁
むきエビを戴きたくなりスーパで買ってきました。ついでに、レタスが特売だったので一緒にGET。ちょっと汁が多すぎました。
  • ヤマザキの「ふっくらバーガー」
母が、何を思ったのか3個も買ってきました。うんざりしましたが、予定変更して夕食に。何か言うとブチキレるので怖い。


汁物をたっぷりと戴いて、汗だくになりました。

「なすの揚げ煮」を作ってみました。

 NHKのレシピ検索サイト「みんなのきょうの料理」に掲載されていた「なすの揚げ煮」を11日の昼食に作ってみました。


(内容、レシピからの変更点)

  • 八方ダシはひかずに、市販の麺つゆを使った。
  • この料理は調理手順が肝要。基本的にはレシピどおり。今回行った手順は以下のとおり。

  1. 野菜の準備(ナスを切る、オクラのガクを取る)。
  2. むきエビ(半分ボイル)の下処理(洗って、水気を拭き取る)をしてつゆに漬ける。
  3. ナスを素揚げし、一旦上げる。
  4. エビの入った鍋を火にかけ、わいたらナスとオクラを入れる。
  5. 再びわいてきて、オクラの色が鮮やかになったら火を止める。

(感想、反省点)

  • あっさりとしていて、おいしかったです。そこはかとなくつゆの味が利いています。
  • ダシが決めて。八方ダシはぜひ一度ひいてみたい。しかし、多分保存がきかないので、残りの献立計画がむつかしいな。
  • 今回作った分量だと、客に出すとして2人前ですね。

(始末)

  • 味付けのつゆ:少し水を足して、にゅうめんにして戴きました。満腹。
  • 残った油:いつものようになすの素揚げー>炒め物で使い切る予定。

以上です。おいしそうなエビが手に入ったら作ってみてください!

2018年9月10日月曜日

(備忘録) むきエビの料理

 昨日、スーパのチラシにむきエビの売り出しが出ていました。これまで自分の自炊ではエビを取り扱ったことがなかったので、どんな料理ができるだろうと考えました。

 一つの食材で10品くらいの料理が思い浮かばないといけないと調理師の人(うちの父親)に言われたことがあります。それで、どれだけ挙げられるか試してみました。

 とは言え、きょうびのスーパで売っているエビは養殖物ばかりです。本当にたま〜に食べる方がいいんでしょうね。岐阜の養豚場での大量殺戮のニュースを聞いて思いました。

 名古屋名物エビフリャ〜やエビ天をうどんやカレーに付けて毎日のように昼飯でばくばく喰っている連中には、ご自由にと言うだけです。

年くってからツケが回ってくるよ。


<普段の料理>

  • 素焼き(キャベツと共に出す)
  • 素揚げ(キャベツと共に出す)
  • 揚げびたし(ナス、オクラなどの野菜と)
  • トマト煮(ペスカトーラ)ー>パスタにしてもよい
  • スープ煮(和洋中)(タマネギ、オクラ、アスパラ、チンゲン菜、キャベツ、エリンギなど)ー>パスタにしてもよい
  • カレー煮(タマネギ、オクラ、アスパラ、トマト、エリンギなど)
  • 卵とじ(オクラ、アスパラ、エリンギなど)
  • スペイン風オムレツ
  • 野菜炒め(オクラ、アスパラ、チンゲン菜など、キャベツ、エリンギなど)ー>パスタにしてもよい
  • えびマヨ(長ネギなどと炒めてマヨネーズで和える)
  • 冷やし中華のトッピング(他に、キュウリ、オクラ、トマトなど)

<ハレの日の料理(客に出す料理)>
  • えびピラフ(洋風混ぜ御飯)(スープ、ピクルスなど漬け物と共に)
  • てんぷら(かき揚げ)
  • ちらし寿司(塩揉みキュウリ、ミョウガ、ショウガ、大葉など;手間がかかる=金額高い)

2018年9月3日月曜日

さんまと厚揚げのポン酢煮

 サンマがスーパに並び始めました。ニュースでは今年は大漁だそうです。塩焼きもいいけど、煮物が食べたいと思い、スーパに行きました。頭とハラを除いた2本1パックが売っていたので、早速、NHKのレシピ検索サイト「みんなのきょうの料理」に掲載されていました「さんまと厚揚げのポン酢煮」を3日の昼食に作ってみました。

これで一人前ですね。

(内容、レシピからの変更点)

炊きあがったところ。
  • サンマは水で洗ってから紙タオルで拭いて、一寸(指二本分の長さ)に筒切り、厚揚げは同じく一寸角。
  • 砂糖は使わず、三州みりん(褐色の本みりん)を使いました。
  • フライパン(18cm鍋)に味ぽんを注ぎ、ポン酢の塩辛さがなくなる程度(カドがとれる程度)にみりんを入れました。水はサンマの身が半分浸かる程度に。
  • 落としぶたはキッチンペーパを利用。



(感想、反省点)

  • さっぱりしていて、サンマのうまみも味わえて、おいしいです。
  • 背骨付きですが、そのまま戴けます。酢で煮ているからか、サンマの骨が柔らかいからなのか、そのまま噛み砕いていただけました(介護食ならば三枚おろしで炊くかな)。
  • 厚揚げと一緒に炊くというのが珍しいと思いました。でも、食べ応えがあってよいです(サンマ2本戴きました!)
  • 御飯にも、酒の肴(懐石の預け鉢かな?)にも合いそうです。レシピでは2人分の分量。全部戴いて、お腹いっぱいになりました。
  • ショウガの天盛りを忘れました。こくがあるので、食べていて、ショウガが欲しいなと思いました。

(始末)

  • 特になし。

以上です。サンマのお手軽炊き物、サンマはこれから旬ですので、ぜひ一度作ってみてください!