2017年5月31日水曜日

今日は給料日!!!


5月31日の食事内容


本日は、待ちに待った(耐えに耐えた?)給料が銀行に振り込まれる日(支給日)です!
ひさびに買い物に行こうかと思います。あいかわらず、タンパク質の不足が心配ですので。

[ 朝の献立 ]


主食:白米大豆入り御飯(炊飯:白米 2合、押し麦 1合それと煎り大豆;節分豆)
   みそ汁(米みそ仕立て、実は切り干し大根と乾燥わかめ)
副食:生卵(M玉)、漬け物(キュウリのぬか漬け、セロリのサビキ漬け)

御飯には、たいてい、白すりごまやにぼし粉をふりかけて戴いています。

(感想) 一日御飯3合ないと晩には足りなくなるのが恒常化しています。
   鍋を1つ追加して用意しないといかんなぁと思いました。

(セロリのサビキ漬け) セロリの茎、葉を食べやすく切って、韓国食材のオキアミの塩辛と和えたものです。冷蔵庫に入れておくと、セロリから水気が出て葉がしっとりしてきます。セロリの香り(苦み)とアミの塩辛さが絶妙です。

(ちまたの「サラダ」について、おっさんの苦言:後刻、掲載予定)


[ 昼の献立 ]

主食:御飯の残り(冷や御飯)
   みそ汁の残り
副食:高菜漬け(既製品)

[ 晩の献立 ]

主食:御飯の残り(冷や御飯)
   みそ汁の残り(完食)
副食ピーマンと卵の蒸し煮(写真載せましたよ〜) 御飯の上にかけていただきました。


(作り方) 縦に細く切ったピーマンを鍋 (私は6号:18cm 土鍋を愛用しています)に敷き詰めるように入れます(今回は4個: 安売り、1パック/58円) 。オリーブオイルと塩を振り入れます。コンロを点火し、とろ火にしておきます。ピーマンの上にきのこを食べやすい大きさに裂いて入れ、少し塩を振ります(水分を出すため。今回は塩漬けキノコが残っていたのでそれを入れました)。蓋をして、5分ほど蒸し煮にします。ピーマンがしんなりしたら、卵を割り入れ、また蓋をします。蓋を取ってみて黄身の表面が白っぽくなればできあがり。

(説明) この料理は、故丸元淑生さんの「楽しもう一人料理: 講談社」に掲載されていたものです。結構頻繁に作ります。半熟卵なので、御飯やうどんなどに乗せていただくと黄身を余すところなく戴けます。

2017年5月30日火曜日


5月30日の食事内容


給料前で、食材も購入できません! 常備菜、保存食を合わせて
なんとか月末まで過ごさないと行けない状況です。
タンパク質の不足が心配ですね。。。

[ 朝の献立 ]

主食:白米大豆入り御飯(炊飯:白米1.5合、押し麦0.5合それと煎り大豆;節分豆)
   昨日の豚汁の残り
副食:納豆、漬け物(既製品の高菜漬け)

御飯には、たいてい、白すりごまやにぼし粉をふりかけて戴いています。

[ 昼の献立 ]

主食:ご飯の残り(冷や御飯)
   スガキヤのスープの素でみそ汁
副食:漬け物(既製品の高菜漬け)

[ 晩の献立 ]

主食:ご飯の残り(冷や御飯、完食)
   スガキヤのスープの素でみそ汁
副食:豚バラとキャベツの蒸し煮(NHKで放送していたものに人参を追加した)

(感想) 蒸し煮はほぼ定番化しました。材料を鍋に放り込んでとろ火で加熱するだけ。
  簡単この上なしです。ラタトゥイユと同じですね(ラタトゥイユはその筋では、ブタ箱  料理、軍隊料理と言われているそうです。貧乏人が食べるもの?金をかければいいっ  てもんじゃないと思うが。。。)

2017年5月29日月曜日

5月最終週


5月29日の食事内容

昨日は夜勤明けでした。有り合わせのもので食事をすませました。
給料前で、食材も購入できません! 常備菜、保存食を合わせて
なんとか月末まで過ごさないと行けない状況です。

タンパク質の不足が心配ですね。。。

[ 朝の献立 ]

主食:白米大豆入り御飯(炊飯:白米1.5合、押し麦0.5合それと煎り大豆;節分豆)
  みそ汁(スガキヤのスープ、実:塩漬けきのこ、乾燥わかめ)
副食:納豆、ニシンの会津漬け、漬け物(既製品の高菜漬け)

御飯には、たいてい、白すりごまやにぼし粉をふりかけて戴いています。

[ 昼の献立 ]

主食:スガキヤ みそ煮込みうどん(インスタントうどん、中部地方では定番)
   具材:大根 一寸 拍子木、人参 一寸 拍子木、塩漬けキノコ
副食:なし

[ 晩の献立 ]


主食:朝の残り御飯
副食:昼の残りで豚汁(水増しして、具材と八丁みそを追加)
   具材:豚バラスライス 100gくらい 食べやすい大きさに切る。塩漬けキノコ追加

(感想と反省点)
 豚バラでだしが出て、八丁みそのうまみと合わさり、ちょうどよくなりました。
残り物の使い回しは、基本技ですね。汁が残ったので、これは明日のみそ汁代わりにします。
 反省点として、ごぼうを入れるつもりだったのですが、すっかり忘れました。明日食べきるときには入れねばと思いました。

2017年5月25日木曜日

間が空きました。。。


5月25日の食事内容


 今週は23日に職場の懇親会があったりして、生活のリズムがすこし狂いました。
明日の夜からは、夜勤に入るので、ブログの更新が滞るかも。

[ 朝の献立 ]

主食:白米豆御飯を炊飯 (白米1.5合、押し麦0.5合それと煎り大豆0.5合)
  みそ汁(スガキヤのみそスープの素。実に、塩漬けきのこと乾燥わかめ)
副食:生卵1ケ、漬け物(高菜漬け(規制品))
  ひよこ豆とヨーグルト (NHKラジオで放送していた本田京子さんのおすすめ)

2017年5月23日火曜日


5月23日(火曜)の食事内容

土曜、日曜は仕事であったために、ブログの更新していません。

また、これまでは、1日分の献立をメモ書きしておいて、それをブログに入力していました。
でも、それだと、当然2度手間となるので、今回からは毎食毎に直接入力することにしました。
(5/23 追記) 晩飯については、翌朝更新します (夜は原則PC画面を見ないようにしていますので)

[ 朝の献立 (ついに写真登場!) ]
主食:白米と大豆の御飯(昨日の晩の残り)
  みそ汁(スガキヤのみそ煮込みうどん添付の粉末スープ 1/3 と実に乾燥麸)
副食:納豆とうずら卵2ケ、漬け物(おこうこ, 高菜漬け(既製品))



(感想と反省)
ー感想ー
 みそ汁は、インスタントみそ汁です。スガキヤのみそ煮込みうどん添付の粉末スープと乾燥麸をお椀に入れておき、熱湯を注いでできあがり。名古屋などのスーパでは、このスープだけ単品でも売っています(確かにうみゃ〜!)
 70年代頃に出始めたのでしょうか(中学生頃から喰っていて、脳みそに味が刻み込まれている)もはや名古屋の味の1つですね。私の場合、父親が使い切れずに残しているスープをもらって使っています。化学調味料は当然ながら入っていて、味も濃いです。

ー反省点ー
 昆布と煮干しの水だしを昨晩仕込んでおいたので、明日はみそ汁を作ろうと予定しています。

[ 昼の献立 ]

主食
副食


[ 晩の献立 ]

主食
副食

2017年5月22日月曜日

5月22日(月曜)の食事内容

土曜、日曜は仕事であったために、ブログの更新していません。

また、これまでは、1日分の献立をメモ書きしておいて、それをブログに入力していました。
でも、それだと、当然2度手間となるので、今回からは毎食毎に直接入力することにしました。

[ 朝の献立 ]
主食:白米御飯(白米1合、押し麦0.5合それと煎り大豆 3勺くらい)
  みそ汁(スガキヤのみそ煮込みうどんに添付の粉末スープ 1/3 と実に乾燥わかめ)
副食身欠きニシンの会津漬け(というのか)、漬け物(おこうこ, なすときゅうりの塩麹漬け)
   
[調理メモ]
身欠きニシンの会津漬け: ブログ「サムライごはん」de自衛自炊 2016年02月17日 「乾物・身欠きニシンの逆襲」 を参照させていただきました。

(感想と反省)
さすが伝統食と感じ入りました。保存食だけあって、冷蔵庫で半年ほどはもちます。
それと、けっこう魚の油脂があり、こくがあります。
戴く時は、1センチ幅くらいに切った方が食べやすいです。

反省点: めんどうくさかったので、最初はそのままかぶりついた。そうしたら、皮がちぎれずによだれダラダラになってしまった。独り身だから、まあいいかとは思ったが、人としての食物の戴き方ではなかった。


[ 昼の献立 ]

主食:納豆にゅうめん(ネギ、46円/3pの納豆1パック、干しひじきそれときのこの塩漬け)
副食:なし(具たっぷりの鍋仕立てで十分)


[ 晩の献立 ]

主食:白米御飯を炊飯(白米1合、押し麦0.5合それと煎り大豆 3勺くらい)
副食身欠きニシンの会津漬け、
   漬け物(おこうこ、高菜漬け(既製品))
(感想と反省)
 既製品の高菜漬けはカタカナ薬品漬け(ヤク漬け)でもある(化学調味料、酸味料、保存料など)、そして濃いめの味付け(ヤク漬け調味はいつまでも口の中に味が残る。ごはんをかっこむにはいいのだが。)
去年購入してそのまま(真空パックのまま)おいてあったもの。ちょうど、金欠の月末ということで助かった。ヤク漬けなのが不安だが。。。

2017年5月20日土曜日


5月19日の食事内容


[ 朝の献立 ]

主食麦飯(ムショめしとも言うらしい。白米1.5合、押麦0.5合、煎り大豆0.3合くらい)
  みそ汁(ふくさ仕立て、八丁みそは少なめ、実:乾燥麸と干しひじき)
副食:生卵、漬け物(高菜漬け、ぬか漬け:キュウリとナス、紅ショウガ、おこうこ)
ー調理の要点ー
<麦飯>
丸元淑生(家庭料理研究家?)という人の著書の記載を参考にして、以下のことに留意している;
1) 原則、玄米で炊飯
2) 米と豆類をおおよそ2:1の割合にする(お互いのアミノ酸が有効に吸収されるそうです)

ー感想と反省ー
炊飯したては生卵を付けるので、これがたまらん(アメリカ在住の方、残念ですね)

[ 昼の献立 ]

主食:昨日の晩の残り汁でひやむぎをゆでた(にゅうめん風)
副食:小松菜の葉を煮汁でしゃぶしゃぶ(茎はおひたしにした)

ー感想と反省ー
 にゅうめんはみなさん素麺を使われると思います。でも、冷や麦もボリュームがあって自分にはちょうどいいです。
ただ、うどん系乾麺はゆでる時のために塩が練り込んであるので、ゆで汁は薄めにしないと塩っからくなります。
汁に水を少し足すとか。でも、かなりだしが出ていると思うので、ちょうどいいと思います。風味づけに醤油をたらすのも。

[ 晩の献立 ]

主食:朝炊いた御飯の残り
  みそ汁の残り
副食アジの干物 20cmくらいのもの2枚(今回は、平皿に御飯を広げ、その上に焼けた魚を"実側を下にして"乗せました)
  小松菜のおひたし、漬け物(ぬか漬けの残り、おこうこ)

ー調理の要点ー
<干物はフライパンで焼く>
 1) 干物の背中側をフライパンの鍋肌側にして、ちょうどの大きさの蓋をする(フライパンを購入する時はいっしょに蓋も入手しておくべきだと実感しました。今回は18cm鍋のふたを利用しました)
 2) ごくとろ火にして放置。2~3分くらいして、いったん蓋をあけ、実が白く火が通っているか確認する。
 3) 干物を裏返す(煮汁が出ているので飛び散りに注意。何のことはない、自分でやってしまいました)
 4) ちりちりと焼ける音がするので、ころあいをみて皿に盛る。

ー感想と反省ー
 干物は間違いがないですね〜。
本文とは関係ないですが(オヤジの小言と思ってください)
よくレシピ紹介のページなどで干物の腹側を上にして盛りつけしているのを見かけます。
これは、自分が思うに裏表反対だと思います。召し上がられる方に対しても失礼じゃないでしょうか?

2017年5月19日金曜日


5月18日の食事内容

自分は長期間うつ病を患っています(アル中とセットだった) 今日は午前中に病院に行ったため、朝食を準備する時間がなかった(外食は、何を食わされるのか分からないので、
まずしない)

[ 朝の献立 ]

主食:昨日のサバ缶蒸し煮でおじや(白米0.5合、和風リゾットといったところか)
副食:漬け物(紅ショウガ、おこうこ)
ー調理の要点ー
<おじや>
白米を研がずに、汁の中に入れてコトコト煮るだけ。やわらかさはお好みで。
ただし、汁がなくなってくると焦げ付いてくるので、そのときはお湯を入れて調整する。
ー感想と反省ー
なんのことはない、自分が少し焦げ付かせてしまった。10分くらい炊いたらこまめに確認すべきだった
(でも、おいしかったよ)ちなみに、晩に汁物をいただき、翌朝はそれでおじや、うどん等というのは登山の食当の定番システム

[ 昼の献立 ]

午前中は病院に行き、その後食材買い出しをして、昼食を用意する時間がなくなった。
そのため、午後からは図書館に行ったので、途中、サークルKで食い物買い出し。
あたりめ108円、バタピー108円および900mL コーヒ153円;合計369円(高け〜)
図書館近くの公園で戴く。外での食事は気持ちがいいねぇ。
ー感想と反省ー
 あたりめとバタピーでタンパク質と脂質を補充(糖質制限なんてタワケたことを考えてじゃないです)
 コンビニでその他に購入できるのは、あたりめ、バナナ1本売りそれと牛乳ですかね。
(ヨーグルトはどうかなと思ってすべて成分確認したら、すべて糖類入りの甘い甘い-->NG!!)
それと、定価販売(?)のため高くつく。あくまで緊急時としておこうと思った(おおよそ商品@150円)

[ 晩の献立 ]

主食:鶏(とり)手羽元を水炊きして根菜をいれて東北の芋煮風?(吸い口:粉山椒、七味、ゆずなど)
<調理の手順 調理時間:1.5h. >
鍋に手羽元と水を入れて、沸かす。ふいたら弱火でことこと1時間くらい炊く(水炊き)

手羽元を炊いている間に、根菜類を切っておく;
 大根、人参 --> 5mmいちょう切り、ごぼう --> 1寸長さで縦に半割り
 こんにゃく --> てで食べやすい大きさにちぎる。塩揉みやしたゆではしなかった)

鍋に根菜類を投入し、沸いてくるまで加熱(蓋を少し空けて鍋に載せといた方が熱効率がよく早く沸くと思う)
沸いたら、根菜類に竹串などをさしてやわらかくなるまで、10分ほど煮る
(堅さはお好みで。まあ後でうどんなどを入れて、〆にするので、竹串が通るくらいでいいのではないでしょうか)

塩と薄口醤油とで汁の味加減をしてできあがり(ちょっと薄いかなと感じるくらいでちょうどいいと思う。これもお好みで)

ー感想と反省ー
 しみじみうま〜い!定番入り決定!入れる野菜は根菜類中心ですね。ごぼうは多めがいいと思った。
それと、きりたんぽにならって、斜め薄切りだったなぁ。鶏手羽安いので、次回は里芋いれてみよう。
 〆はひやむぎ乾麺を一ワ入れました(にゅうめんと同じ) ひやむぎなどのうどん系は、パスタと違い、ゆでるために塩が練り込んであります。汁の味が濃くなるのが心配ならば、一度洗って、ゆでこぼします。今回は、鍋の中でそのままゆでました(最初の味付けで薄めにしておいた)

 調理時間が、どうしても1時間以上かかってしまう(今回は段取り悪く2時間かけてしまった。
腹減るは、寝る時間が遅くなるわで、ちょっとワヤ(大変:名古屋弁)だった。
よく段取りを勘考せねばと反省(鶏だけあらかじめ炊いておくとか。つくづく料理には時短も大切と実感)

2017年5月17日水曜日


5月16日の食事内容

しばらく間が空いてしまいました。仕事が途中に入ったので
タイミングというか日々のルーチンがずれてしまいました。

[ 朝の献立 ]

主食:御飯(炊飯: 玄米1合, 白米1合;豆 グリーンピー0.3合)
  みそ汁(八丁みそと米みそふくさ仕立て、実: 切干し大根, わかめ)
副食:漬け物(きゅうりとなすのぬか漬け、紅ショウガ)

ー調理の要点ー
 玄米とグリーンピーは前の晩に1.5合の水に浸漬しておく。
これで翌朝の炊飯はふつうの白米と同じ時間で炊ける。

ー感想と反省ー
 ぬか漬けは一晩漬けた。きゅうりはばっちり。しかしなすは漬かっていない。
(表面だけはしんなりしていたが)次回は2日ほど漬けてみようと思う。

[ 昼の献立 ]

午前中に図書館に行ったので、昼は弁当を作って持っていった。
タッパー容器(500mL) に朝炊いた御飯をつめて、ニシンしょうゆ漬けと
梅干しとおこうこをのせた。ごはんにはすりごまをふりかけた。

[ 晩の献立 ]

主食:御飯の残りに、緑豆の落とし煮をぶっかけておしまい。

夜になって、やたらと眠くなったので早めに寝ました。

2017年5月13日土曜日


5月12日の食事内容

[ 朝の献立 ]

主食:麦御飯(白米1合、もち米1合および押し麦1合)
  みそ汁(前日の残り: 八丁みそ仕立て、実: 大根-千六本)
副食:ニシンのしょうゆ漬け
  漬け物(白菜、ぬか漬け: きゅうり、なす、おこうこ)

 これまで一日分として2合御飯を炊いてきた。しかしそれだと足りなくなってきた。
食欲が増してきたのだと思う。それで、今後は一日分として3合炊くこととした。
ただ、手持ちの土鍋(6号、直径20cmくらい) では2合までしか炊けないので、代わりに
18cmアルミ鍋で炊いた。

[ 昼の献立 ]

主食:弁当(容量500ml のタッパに御飯をつめ、すりごまと煮干しの粉をふりかけ)
副食: 梅干し、おこうことニシンのしょうゆ漬け1切れ分

ー感想と反省ー
これまでは弁当につめる御飯を少なめにしていた。しかしそれだと夕方まで持たないとわかり少し多めに御飯を入れることにした。弁当は、あれこれおかずを入れず日の丸弁当で十分だと思う。

[ 晩の献立 ]

主食:御飯の残り(完食)
副食: 漬け物

ー感想と反省ー
外出から帰ってきたら、妙に眠たかった。最近は不眠が続いている。それで、眠たくなったら寝るようにしている。残り物で腹ごしらえをし、8時頃に就寝した。

2017年5月12日金曜日


5月10日の食事内容

[ 朝の献立 ]

主食:白米御飯(白米1合、餅米0.5合、押し麦0.5合, 計2合を6号土鍋で炊飯)
  みそ汁(前日の残り: 八丁みそ仕立て、実: 大根-千六本)
副食:鶏卵1ケ, 漬け物(おこうこ, 白菜のオキアミ塩辛漬け)

ー感想と反省ー
典型的な1汁1菜です。
生卵を御飯にかけて1膳、すりごまと煮干し粉をふりかけて1膳
漬け物はいろいろと出した方がいいですね。辛いの、酸っぱいの甘いの(塩麹漬けなど)

[ 昼の献立 ]

主食:納豆そば(かけそばに納豆を載せ、薬味に刻みネギ) そば@125gくらい(握って2cm位の束)
副食: なし

[ 晩の献立 ]

主食:豚バラとキャベツの蒸し煮 (夕食の定番となったなぁ)
  御飯残りにぶっかけてどんぶり仕立てでいただいた。今回は天盛りに粒マスタードを使った。
  予想どおり、いい味だった。
副食: なし

ー感想と反省ー
蒸し煮にはいろいろとスパイス類をふりかけると香りや風味が楽しめますね。

2017年5月10日水曜日


5月9日の食事内容


[ 朝の献立 ]

主食:白米御飯(白米1合、餅米0.5合、押し麦0.5合)
  みそ汁(昨日の残り)
副食:納豆と鶉(ウズラ)卵2ケ、漬け物(オキアミの塩辛入りの白菜漬け)
  ヨーグルト

[ 昼の献立 ]

主食:昨日の残りのキャベツ炊きにパスタを追加してミネストローネにした。
副食:箸休めに漬け物(すずしろの梅酢漬け) すっぱいものがちょうどよかった。

[ 晩の献立 ]

主食:昼のミネストローネの残りと麦御飯の残り
副食:白菜漬け(昔ながらの漬け方のもの)

[調理メモ]

御飯は朝に1日分炊いてしまう。いつも6号土鍋で2合炊く。

[感想と反省]

キャベツの蒸し煮はいろいろと応用が利いて、重宝しています。
もともとがシンプルな料理だからでしょうね。

2017年5月9日火曜日


5月8日の食事内容

[ 朝の献立 ]

主食:前の晩の御飯残り
  みそ汁(八丁みそ仕立て、実: 大根-千六本)
副食:納豆と鶉(ウズラ)卵2ケ, なすの塩麹漬け、ブロッコリの塩きのこ和え
ー感想と反省ー
納豆と鶉卵:冷や飯だったので納豆にした。3P1パックで売っている小粒納豆には鶉卵2ケがちょうどいい
ブロッコリの塩きのこ和え:1週間以上保存してしまった。食べられないことはないがブロッコリがたらたらで、作り立て時の歯ごたえがなくなっていた。1週間以内に賞味すべきだった。

[ 昼の献立 ]

主食:納豆そば(薬味に刻みネギ) そば@125gくらい(握って2cm位の束)
副食:漬け物(すずしろ: 大根の葉と茎、スーパ販売の大根のわずかに付いている茎の梅酢漬け)

[ 晩の献立 ]

主食サバ缶とキャベツのトマト煮 (ひよこ豆水煮の残り物と缶詰トウモロコシの残り物を追加)
  前の晩の御飯残りにぶっかけとしてどんぶり仕立てでいただいた。吸い口には一味が合った。
 他に、いただくときに醤油もたらした。この辺は、客に出す料理ではないので各人の好みで。
副食: なし
ー感想と反省ー
青背の魚にはトマト味が合いますねぇ。キャベツとトマトが合うか自信がなかったが、やてみたら結果オーライだった。
パスタを入れて翌日またいただく予定
ー教訓ー
やらずに後悔するよりも、やって後悔する方がいい!

[調理メモ]

サバ缶とキャベツのトマト煮 (ひよこ豆水煮の残り物と缶詰トウモロコシの残り物を追加)

 NHKきょうの料理4月放送内容から応用した。サバ水煮缶(内容量150g)、だし代わりにトマトジュースでスープ仕立て にした(ミネストローネをイメージした。)一度作ると、2~3回分いただけるのでまとめてどっさり作るのがちょうどいい。

( 作り方手順 )
基本的にはミネストローネと同じ要領。キャベツは1/2玉入れた。ザクザク切りながら鍋に入れる。最初は18cm鍋にちょうどいっぱい。ほかの野菜も切るなりして鍋に入れていく(缶詰などのゆで汁は、)
油または水分を少し入れ(今回はサバ缶の中のサバのだしの出た塩水、ひよこ豆のゆで汁とトウモロコシのゆで汁。はやくキャベツをしんなりさせるために、一緒に入れてしまう)、蓋をし、とろ火にかけておく。
火がとおってくるとキャベツからも水分が出て、1/3くらいのかさになる(途中で天地返しをした方が早いそれとあまりくたくたに炊かない方がいい)かさが減る頃には沸いてくるので、サバ缶の実をほぐして入れる。
トマトジュースをひたひたくらいに入れる(この辺の分量は好みと鍋の容積と相談してください)
オレガノ(乾燥品)を入れて、また蓋をして炊いていく。
再び沸いてきたら、塩で味加減をしてできあがり。
(たいていの料理本、料理番組ではバカの一つ覚えで一緒にコショウを入れるだろう。が、私は塩のみで決める。コショウは吸い口という感覚があるので、いただくときに各人の好みで入れるものであると思うが。。。それと、コショウは舌の味覚を麻痺させると思う。これは山椒も同じ。)

2017年5月6日土曜日


5月5日の食事

[ 朝の献立 ]

主食:白米御飯(白米1合、餅米0.5合、押し麦0.5合それと炒り大豆;節分豆)
  みそ汁(昨日の残り)
副食:キビナゴ二杯酢, 生卵、漬け物(おこうこ, なすときゅうりの塩麹漬け)
  ひよこ豆とヨーグルト (NHKラジオで放送していた本田京子さんのおすすめ)

[ 昼の献立 ]

主食:弁当( 500 mL タッパー容器 ) 玄米御飯の残り, 釜揚げシラス
  漬け物(梅干し, おこうこ, ニンニクしょうゆ漬け)

[ 晩の献立 ]

主食:焼きそば( 黒酢仕立て。御飯の残りも入れた )
   既製品のわかめスープ( 平和堂PB )
副食:ブロッコリーの塩きのこ和え残り
   

[調理メモ]

焼きそば: ウーウェンさんのレシピ本に掲載されていた黒酢風味
( 作り方手順 )
豚バラを炒める。焼けてきたら脇によけ、そばを入れる。肉を麺の上に載せ、
ふたをして蒸し焼きにする( 今回は人参の千六本も追加した )
麺に焼き色がついたら、黒酢をジューっと入れ、同時にしょうゆを鍋肌よりまわし入れる。
長ネギ(斜め薄切り) を麺の上に載せ、ふたをして加熱する。
よい香りがしてきたら、ふたを開け、全体をざっと和えて出来上がり。

御飯とは朝に1日分作ってしまう。御飯は土鍋で2合炊いた。

[感想と反省]

焼きそばは絶妙の甘みのあるうまみがあってやみつきになっています。
これをいただくと、ソース焼きそばなんて、まずくて食えなくなります。
(掲載本について詳細知りたい方はコメントから連絡ください)

反省点: おこうこは漬けすぎた。。。3ヶ月以上たって土色になってしまった。
   戴けないことはないけど。

2017年5月5日金曜日


5月3日の献立

作り置きを出したときは「常備菜」と表示します。
常備菜、漬け物の保管状況で毎回の食事がパパッとそろいます。
(たぶん、アメリカは知らんけど、ユーラシアのどこの国でもやっていると思うよ)

[ 朝の献立 ]
主食:玄米御飯(食えるかどうか、煎り大豆を炊く直前に数粒入れてみた ---> OK)
   みそ汁(昨日の残り、お玉1杯分)
副食:きびなごのポン酢づけ(常備菜)
   漬け物(常備菜:セロリの浅漬け、ナスとキュウリの塩麹漬け)

[ 昼の献立 ]
主食:玄米御飯の残り、弁当仕立て
   (仕事のため職場で食事をする場合もあるのでその試行として弁当としてまとめた)
副食:弁当のおかず;釜揚げシラス、梅干しおよびニンニクしょうゆ漬け


[ 晩の献立 ]
主食:玄米御飯の残り
   既製品のワカメスープ(平和堂PB)
副食:冬野菜とサバの蒸し煮(キャベツの蒸し煮と同様、ま、ゆうたらラタトゥユです)

[調理メモ]
御飯とみそ汁は朝に1日分作ってしまう。御飯は土鍋で2合炊いた。
中身は玄米1合、餅米0.5合、押し麦0.5合それと豆類(今回はひよこ豆)

弁当のおかず;
  釜揚げシラス: 20gくらい、ごはんの表面に敷き詰めた。
  ニンニクしょうゆ漬け:麦御飯には醤油味があうので、少しつけ汁をたらした。
  梅干し:昨年漬けた保存干し1個

[感想と反省]
 (弁当のおかずについて)
  よく料理番組やレシピ本などに掲載されているものは無駄。栄養を最優先にする。

2017年5月3日水曜日


5月2日の献立
[ 朝の献立 ]
主食:麦御飯 (白米1合、餅米0.5合、押し麦0.5合それと雑穀ミックス小2)
   みそ汁(塩きのこ、ふくさ仕立て)
副食:生卵
   漬け物 (セロリ浅漬け、塩麹漬け: ナス、キュウリ)

[ 昼の献立 ]
主食:御飯の残り (弁当の予行演習。梅干し、ニンニク漬け)

[ 晩の献立 ]
主食:御飯の残り
   みそ汁の残り (麸を追加)
副食:さんま干物
   ブロッコリの塩きのこ和え

[調理メモ]   
御飯とみそ汁は朝に1日分作ってしまう。
セロリ浅漬け  (たて塩一晩したセロリをオキアミの塩辛で和える)

[感想]
 セロリの漬け物は最近はまっている。食感と香りが最高!キムチ漬け用に買っておいたオキアミの塩辛で和えてみたら、これがばっちり相性よし!!日にちが経つとなんともいえぬうまみがでる。オキアミの塩辛の使い途がなくて困っていたところに救世主となった。

2017年5月2日火曜日

5月1日の献立
[ 朝の献立 ]
主食:玄米御飯
   みそ汁
副食:生卵
   漬け物

[ 昼の献立 ]
主食:玄米御飯の残り
   みそ汁の残り
副食:納豆と鶉卵2個
   ブロッコリの塩きのこあえ(作り置き。小鉢によそい、酢醤油で加減した)

[ 晩の献立 ]
主食:玄米御飯の残り
   みそ汁の残り
副食:キャベツの蒸し煮(きょうの料理でコウケンテツさんが作っていたもの)

[調理メモ]   
御飯とみそ汁は朝に1日分作ってしまう。

御飯:御飯は土鍋で2合炊いた。中身は玄米1合、餅米0.5合、押し麦0.5合それと豆類(今回はひよこ豆)

みそ汁:だしは昆布と煮干しを1リットルポットに入れて一晩水出ししたもの。
みそは米みそと八丁みそをまぜたふくさ仕立て。身は塩きのことわかめ。
(塩きのこはよく働いています)

2017年5月1日月曜日


5/1: 朝のインスタントラーメン


昨日は仕事だったため、炊飯できなかった。そこで、今朝の食事はラーメンとした。
使ったのは「すがきや:本店の味」これに、きのこの塩漬けと高野豆腐を入れた。

[ 献立 ]

主食:きのこと高野豆腐入り塩ラーメン
 (作り方)
  土鍋などに湯を沸かし、ガラスープの素を溶かす。
  沸いたら、高野豆腐大きめ1個を入れてもどす。3分ぐらい煮ると柔らかくなるので
  食べやすい大きさにスプーンなどできざむ。
  ラーメンを入れ、これもほぐれるまで煮る。
  塩漬けきのこを入れてさらに3分ほど煮る。塩と薄口醤油で味加減をする。
  今回はこれに鶏卵を入れて、ポーチドエッグ風とした。


副食:なし


[感想]

きのこをいれることでうまみとほどよいとろみがつき、いい感じに仕上がった。小鉢によそい入れ、吸い口に七味、粉山椒、粗挽きコショウを試し、今回は七味が口にあった。

 スープはガラスープやだしでとるのがBEST。麺に妙に味があるなと感じたので製品袋の成分表示をみて納得。塩と醤油が練り込んである。添付の薬品ラーメンスープはゴミ箱直行。

 いただいた感想として、塩漬けきのこの塩味仕立てでさっぱりとしておいしかった。塩漬けきのこは重宝している。これからも緊急出動的に何度も作るだろう。

5月1日、はじめまして。
名古屋市内で生活している50代前半のおっさんです。

一人暮らしでの毎日の食事の記録です。

まあ、自分自身の備忘録も兼ねています(なんか最近同じもんばっか
食っているなぁと感じたときに見返すため)

食事や料理に関することについて思ったことや意見も投稿していこうと考えています。
小売店(スーパの取り扱い食材や総菜、外食店)、読んだ本の書評、新聞記事など。

30年後、40年後のことを見据えていきましょう。