5月31日の食事内容
本日は、待ちに待った(耐えに耐えた?)給料が銀行に振り込まれる日(支給日)です!
ひさびに買い物に行こうかと思います。あいかわらず、タンパク質の不足が心配ですので。
[ 朝の献立 ]
主食:白米大豆入り御飯(炊飯:白米 2合、押し麦 1合それと煎り大豆;節分豆)
みそ汁(米みそ仕立て、実は切り干し大根と乾燥わかめ)
副食:生卵(M玉)、漬け物(キュウリのぬか漬け、セロリのサビキ漬け)
御飯には、たいてい、白すりごまやにぼし粉をふりかけて戴いています。
(感想) 一日御飯3合ないと晩には足りなくなるのが恒常化しています。
鍋を1つ追加して用意しないといかんなぁと思いました。
(セロリのサビキ漬け) セロリの茎、葉を食べやすく切って、韓国食材のオキアミの塩辛と和えたものです。冷蔵庫に入れておくと、セロリから水気が出て葉がしっとりしてきます。セロリの香り(苦み)とアミの塩辛さが絶妙です。
(ちまたの「サラダ」について、おっさんの苦言:後刻、掲載予定)
[ 昼の献立 ]
主食:御飯の残り(冷や御飯)
みそ汁の残り
副食:高菜漬け(既製品)
[ 晩の献立 ]
主食:御飯の残り(冷や御飯)
みそ汁の残り(完食)
副食:ピーマンと卵の蒸し煮(写真載せましたよ〜) 御飯の上にかけていただきました。
(作り方) 縦に細く切ったピーマンを鍋 (私は6号:18cm 土鍋を愛用しています)に敷き詰めるように入れます(今回は4個: 安売り、1パック/58円) 。オリーブオイルと塩を振り入れます。コンロを点火し、とろ火にしておきます。ピーマンの上にきのこを食べやすい大きさに裂いて入れ、少し塩を振ります(水分を出すため。今回は塩漬けキノコが残っていたのでそれを入れました)。蓋をして、5分ほど蒸し煮にします。ピーマンがしんなりしたら、卵を割り入れ、また蓋をします。蓋を取ってみて黄身の表面が白っぽくなればできあがり。
(説明) この料理は、故丸元淑生さんの「楽しもう一人料理: 講談社」に掲載されていたものです。結構頻繁に作ります。半熟卵なので、御飯やうどんなどに乗せていただくと黄身を余すところなく戴けます。
