2017年5月19日金曜日


5月18日の食事内容

自分は長期間うつ病を患っています(アル中とセットだった) 今日は午前中に病院に行ったため、朝食を準備する時間がなかった(外食は、何を食わされるのか分からないので、
まずしない)

[ 朝の献立 ]

主食:昨日のサバ缶蒸し煮でおじや(白米0.5合、和風リゾットといったところか)
副食:漬け物(紅ショウガ、おこうこ)
ー調理の要点ー
<おじや>
白米を研がずに、汁の中に入れてコトコト煮るだけ。やわらかさはお好みで。
ただし、汁がなくなってくると焦げ付いてくるので、そのときはお湯を入れて調整する。
ー感想と反省ー
なんのことはない、自分が少し焦げ付かせてしまった。10分くらい炊いたらこまめに確認すべきだった
(でも、おいしかったよ)ちなみに、晩に汁物をいただき、翌朝はそれでおじや、うどん等というのは登山の食当の定番システム

[ 昼の献立 ]

午前中は病院に行き、その後食材買い出しをして、昼食を用意する時間がなくなった。
そのため、午後からは図書館に行ったので、途中、サークルKで食い物買い出し。
あたりめ108円、バタピー108円および900mL コーヒ153円;合計369円(高け〜)
図書館近くの公園で戴く。外での食事は気持ちがいいねぇ。
ー感想と反省ー
 あたりめとバタピーでタンパク質と脂質を補充(糖質制限なんてタワケたことを考えてじゃないです)
 コンビニでその他に購入できるのは、あたりめ、バナナ1本売りそれと牛乳ですかね。
(ヨーグルトはどうかなと思ってすべて成分確認したら、すべて糖類入りの甘い甘い-->NG!!)
それと、定価販売(?)のため高くつく。あくまで緊急時としておこうと思った(おおよそ商品@150円)

[ 晩の献立 ]

主食:鶏(とり)手羽元を水炊きして根菜をいれて東北の芋煮風?(吸い口:粉山椒、七味、ゆずなど)
<調理の手順 調理時間:1.5h. >
鍋に手羽元と水を入れて、沸かす。ふいたら弱火でことこと1時間くらい炊く(水炊き)

手羽元を炊いている間に、根菜類を切っておく;
 大根、人参 --> 5mmいちょう切り、ごぼう --> 1寸長さで縦に半割り
 こんにゃく --> てで食べやすい大きさにちぎる。塩揉みやしたゆではしなかった)

鍋に根菜類を投入し、沸いてくるまで加熱(蓋を少し空けて鍋に載せといた方が熱効率がよく早く沸くと思う)
沸いたら、根菜類に竹串などをさしてやわらかくなるまで、10分ほど煮る
(堅さはお好みで。まあ後でうどんなどを入れて、〆にするので、竹串が通るくらいでいいのではないでしょうか)

塩と薄口醤油とで汁の味加減をしてできあがり(ちょっと薄いかなと感じるくらいでちょうどいいと思う。これもお好みで)

ー感想と反省ー
 しみじみうま〜い!定番入り決定!入れる野菜は根菜類中心ですね。ごぼうは多めがいいと思った。
それと、きりたんぽにならって、斜め薄切りだったなぁ。鶏手羽安いので、次回は里芋いれてみよう。
 〆はひやむぎ乾麺を一ワ入れました(にゅうめんと同じ) ひやむぎなどのうどん系は、パスタと違い、ゆでるために塩が練り込んであります。汁の味が濃くなるのが心配ならば、一度洗って、ゆでこぼします。今回は、鍋の中でそのままゆでました(最初の味付けで薄めにしておいた)

 調理時間が、どうしても1時間以上かかってしまう(今回は段取り悪く2時間かけてしまった。
腹減るは、寝る時間が遅くなるわで、ちょっとワヤ(大変:名古屋弁)だった。
よく段取りを勘考せねばと反省(鶏だけあらかじめ炊いておくとか。つくづく料理には時短も大切と実感)

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